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コンビニオーナーや美容院などの個人事業を営む方へ |
事業を営む上で避けて通れないのが記帳などの経理業務ですね。中でも、経理の基本になる記帳事務は毎日のように発生するでしょう。そこで、毎日、伝票を整理して記帳する必要があるのですが、忙しいとつい先延ばしにしていませんか?
確定申告は年に一度だから、その時期に整理すればいいと思っていては、申告時期になってから伝票の整理に頭を悩ませることになりかねません。
だからといって人件費削減で事務員を雇わなかったら、自分で整理しなければなりません。しかし、自分で整理して記帳をしていては、あなたの貴重な時間が記帳の事務作業に奪われてしまいます。
特に個人事業の方はあなた自身が稼いでいるでしょうから、稼ぐ時間に加えての事務作業に掛かる時間はバカにならないでしょう。
たとえば、コンビニエンスストアを経営されているオーナー様の場合、いつも裏方にいるとは限りません。アルバイトが急に休んだりすると代わりに店に立つこともあります。場合によっては、スタッフの対応不足で呼び出されたり...
あまりの多忙さに家にいる時間は一日に3、4時間ほどという方もおられます。すべてのコンビニオーナー様が同様とは申しませんが、24時間営業、年中無休が基本となっているコンビニ界の現状では、オーナーの負担は非常に大きいのです。
このようにあなたの本来の仕事以外の時間が大きいままでは、事業を観察する余裕もないままで、あなたの事業経営に危険が迫ってくるかもしれません...
なぜ、記帳が必要なのでしょうか?
それは、節税に有利な青色申告を受けるためです。
青色申告のメリットは、今さら申しあげるまでもないでしょう。あなたもご存知のとおり、65万円の基礎控除が受けられるのです。
「それは知っているよ。でも...」
そうですね。基礎控除を受ける代わりに、面倒な記帳事務が必要になりますからね。だからといって、白色申告で済ませていて節税に頭を痛めている人も多いようです。
ここで青色申告のメリットを確認しましょう
必要経費以外に最高65万円の基礎控除が受けられる。
貸倒引当金を経費に繰り入れることができる。
赤字が出ても、その損失分を繰り越すことができる。
減価償却資産の特別償却などの、特別措置を受けられる。
家族を従業員にしている場合、その給料を必要経費にできる。
まだ、あります。
年に一度の確定申告ですが、青色申告だと税務署で申告内容がスムーズに通ることが挙げられます。365日の中でたった1日だからといっても、多忙なあなたなら、ぜひとも素早く終わらせたい申告でしょう。これらが帳簿を付けることによって可能になるのです。
そうはいっても...
「帳簿をつけるなんて、商業高校へ行っていないから簿記を知らないし、今さら覚えるのも大変だ!」
と思っていませんか?
日常の時間を事務的なことに使うよりも、売り上げアップに時間を使いたいと思っていませんか?
あるいは、もっと家族や友人との時間を増やしたい...
そんな、あなたに朗報です
何も、あなた自身で記帳をする必要はないのです。私どもに記帳をお任せください。
「え、あなたに任せて大丈夫なの?」
あなたがそう心配なさるということは、記帳事務の大変さを実感しておられるのでしょう。
そこで提案いたします。
私たちに煩わしい記帳を代行させることによって、あなたの時間を増やしませんか?
大きな事業所などは専門の経理員を雇っていることでしょう。でも、個人事業の方やコンビニエンスストアのオーナー、歯科医師などの方々は、なかなか経理専門の人員を置くことができないという事情があります。だからといって忙しい業務の中、人件費削減といって自ら記帳をする余裕も少なく、つい記帳がおろそかになっていませんか?
あるいはご自身で記帳をなされていても、記帳作業に費やす3、4時間はあなたにとって貴重な時間ではないのですか?
そんな記帳なんて、年に一度の確定申告前に突貫工事でやっつければ大丈夫だから、心配ご無用なんて考えていませんか?
それはそれで構いませんが、一つ問題があるのです。一体、何なのでしょうか。
実は、決算前にあなたの事業の経理状況を把握しておかないと、適切な節税対策を受けられないばかりか、経営状況の改善にもつながらないのです。
つまり、記帳をおざなりにしてしまうということは、あなたの売り上げを下げることにつながるのです。
はい、お答えします。私たちは個人事業の方々を中心に業種別に設定した良心的な料金により、個人事業主だけでなく、サラリーマンの副業やインターネットビジネスまで、あなたの青色申告をラクにするための代行サービスをしております。
それは、記帳を中心として確定申告に必要な書類を作成するサービスです。
(但し、申告代行や決算は別サービスにて提供させて頂いてます。)
しかも、ITに詳しく、20年の税務歴を持たれる佐伯税理士事務所がバックアップしておりますので、ご安心ください。
あなたの事業の記帳のために経理事務員を雇うなら、必要になる人件費のほんの数日分の費用で、1年分の記帳が完了するのです。(1ヶ月の仕訳数の違いによる多少の変動はあります。ご了承ください。)
それは、私どもに伝票を丸投げすればよいのです。もちろん、守秘義務は堅くお守りします。
e-Taxに代表される行政の電子化に対応すべく、伝票のコピーをインターネットで送ってもらうだけでよいのです。場合によっては、FAXや郵送にも対応いたしております。
たったそれだけで、青色申告に必要な書類をお作りして、あなたへ返信いたします。PDFファイルにしてメール添付するか、プリントを郵送してお渡しいたします。
それでは、どういった書類を作成するのかお見せしましょう。
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仕訳日記帳 |
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総勘定元帳 |
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補助元帳 |
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貸借対照表 |
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損益計算書 |
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製造原価報告書 |
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月別収支内訳書 |
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確定申告用貸借対照表 |
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確定申告用損益計算書 |
以上、9点の書類を作成いたします。
私どもでは、個人事業主の方でも特に下記の業種の方に業種ごとの一律特別価格で、記帳代行をお引き受けいたします!
しかも仕訳数に関係なく!
| 業 種 |
飲食店 |
歯科医 |
動物病院 |
理・美容院 |
記帳代行
1ヶ月料金 |
1万円 |
1万円 |
1万円 |
1万円 |
| 業 種 |
コンビニオーナー |
不動産貸付 |
ネットビジネス |
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記帳代行
1ヶ月料金 |
5千円 |
5千円 |
5千円 |
■業種が上記以外の場合について
1月当たり100仕訳まで基本料金でご利用いただけます。
100仕訳を超過した分につきましては、1仕訳50円の超過料金がかかります。
まずはお気軽にお見積もりをご依頼ください!
格安だけでなく信頼のサービスで必ずご期待にお応えいたします!!
一覧にない業種などの場合でも無料で見積もりいたしますのでご注文の有無にかかわらずお気軽にお問合せください!
見積もりのご依頼手順:
1:標準的な1ヶ月の領収書類の大まかな枚数をお知らせください。
(1日のうちに同じ種類の領収書が複数あっても1枚として数えて大丈夫です)
2:見積もりを返信いたします。
3:納得の上正式にお申込みください。
税務面だけでなく、ITにも詳しい税理士歴20年のベテラン税理士、佐伯祐司税理士事務所のバックアップを受けております。記帳代行以外に、決算代行やe-Taxの申告代行、税務相談を必要とされる場合は、格安でご要望に応じます。
お気軽にご相談ください。
記帳代行のご依頼方法
領収書などの証憑を月別にまとめて郵送、またはファックスしていただきます。
その後、メールで不明点の確認をさせていただいた後、記帳代行を開始します。
通常、2週間ほどで記帳を終了し、青色申告に必要な各種書類を納品いたします。
集計・印刷した書類はPDF文書で納品いたします。
納品方法は、PDFファイルのメール添付、印刷物の郵送、FAX送信などの方法からお選びいただけます。
お支払い方法
銀行振り込みによる前払いに対応しております。

>>お申し込みはこちらから<<
e-Tax記帳代行グループ
タナケン記帳代行サービス

オプションサービス
記帳だけではなく、すべての税務関係の事務から開放されたい方に・・・
税務署にも行かず、とにかく税金関係の作業は何もしないで決算申告まで終わらせてしまいたい方に特にお勧めいたします。
提携税理士事務所が決算とe-Taxによる申告を代行いたします。
各業種ごとの決算代行オプション料金をご覧ください。
別の業種など詳細はお問合せください。 ⇒お問合せフォーム
| 業 種 |
飲食店 |
歯科医 |
動物病院 |
理・美容院 |
記帳代行
1ヶ月料金 |
1万円 |
1万円 |
1万円 |
1万円 |
| 決算代行料金 |
8万円 |
8万円 |
8万円 |
8万円 |
| 業 種 |
コンビニオーナー |
不動産貸付 |
ネットビジネス |
建設業 |
記帳代行
1ヶ月料金 |
5,000円 |
5,000円 |
5,000円 |
1万5千円 |
| 決算代行料金 |
4万円 |
4万円 |
4万円 |
8万円 |
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■決算・申告代行のみのご依頼価格表
決算・申告代行のみの場合は、帳簿が出来上がっていることを条件にお受けいたします。
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法人のお客様
(売上5,000万円未満) |
法人のお客様
(売上5,000万円以上) |
個人事業主のお客様 |
法人税、消費税込み
72,000円 |
法人税、消費税込み
ご相談ください。 |
所得税、消費税込み
48,000円 |
※こちらのサービス(決算・申告/年末調整)は佐伯祐司税理士事務所との個別契約となります。
追伸
事業を経営されているあなたにとって、1ヶ月に1万円の必要経費は決して小さくはないでしょう。
ですが、あなたが記帳にかける時間を時給に換算すると、一体いくらになるのでしょうか?
恐らく1万円以上の金額になるはずです。
例え事務員を雇っていなくても、それはあなた自身のコストなのです!
それならば、同じ1万円のコストで事業活動の時間を増やしたほうが、あなたにとって得策ではないでしょうか?
追追伸
あなたの記帳作業を代行するだけではありません。提携税理士による、決算代行や税務相談も受けたまわっています。
早めの行動が、あなたの売上改善に取り組むことができます。
あなたの事業の今後の発展をお祈りします。
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